仙石浩明の日記

2012年5月2日

米 at&t のプリペイド SIM カードのデータ通信が改訂 〜 短期滞在者にとっては大幅値上げ!

米国 AT&T のプリペイド SIM カードには、 課金プラン (Rate Plan) として、 月単位のプラン ($50 Monthly Unlimited Plan と $25 Monthly Plan)、 日単位のプラン (Daily Unlimited Plan)、 そして分単位のプラン (10cent/Minute Plan) がある。

$50 Monthly
Unlimited
$25 Monthly Daily Unlimited 10cent/Minute
基本料金 月額 $50 月額 $25 使用した日のみ
日額 $2
無し
米国内通話 無制限 250分を超えると
10cent/分
無制限 10cent/分
SMS/MMS 無制限 無制限 無制限 20cent/通
データ量料金
1GB$25
200MB$15
50MB$5

以前は、 どのプランでも Data Package を購入してデータ通信できた (少なくとも 4/14 の時点では購入できた) が、 先月中旬頃 (私が改訂に気付いたのは 4/19) に Data Package の要件が改訂されてしまい、 月単位プランが必須となってしまった (追記: 4/18 だったそうです)。 つまり、 $50 Monthly Unlimited Plan あるいは $25 Monthly Plan 以外のプランだと、 Data Package を購入することができなくなってしまった。 その代わり、 通信できるデータ量が増えて、 $25 だと (4/14 の時点では) 500MB だったのが 1GB ぶん通信できるようになった。

go phone $2 PER DAY Data Package が Monthly Plan 必須になってしまうと、 基本料金無料をウリにしていた (スマホな) GoPhone の立場は、 どーなるんだ... と思っていたら、
← 「$2 PER DAY」 な go phone に、 「SEE ASSOCIATE」(店員にお問い合わせ下さい) と書いたシールが貼られていた (この写真は Pearlridge の RadioShack で撮影)。 at&t が唐突に Data Package の要件を変えるものだから、 ショップとしては困惑しているのではないか?

Data Package を購入せずにデータ通信を行なうと、 5KB あたり 1セントも課金されてしまい現実的ではない (例えば 100MB で $200)。 メガバイト単位の通信が必要 (スマホなら当然) なら、 月単位プランを選択せざるを得ないが、 基本料金 $25 (250分ぶんの通話料が含まれる) がかかるので、 短期滞在 (一週間以内とか) だと少々割高となる。

例えば、 2日間の滞在で 200MB 使う場合 (フツーはそんなに使わない) だと、 $25+$15=$40 (約 3400円) となって、 海外パケットし放題を使う場合 (2980円*2=5960円) と比べて (SIM を購入するなどの手間を考えると) あまり価格メリットが無くなってしまう。 もちろん、 滞在日数が多くなればなるほど両者の差は開く一方なので、 大抵の場合は SIM を購入する方が有利。

ちなみに、 私が初めて at&t の Data Package を購入した 2010年5月の時点までは、 「$1 Mobile to Mobile Plan」 という日単位のプランがあった (追記: 2010年10月3日に廃止されたらしい)。 この $1 が値上げされて $2 になったのが、 現在の Daily Unlimited Plan なわけで、 もちろん今この 「$1 Mobile to Mobile Plan」 を選択することは不可能だが、 以前からのユーザであればこの $1 プランを使い続けることは可能であるようだ。 しかも、 $1 プランは (例外的に) Data Package の購入が可能! at&t がこの $1 プランを廃止する (例えば現行の日単位プランへ強制移行させる) 可能性は常にあるものの、 もし今 $1 のユーザであるなら、 その SIM を失効させないよう refill し続けるべきだろう (クレジットカード払いで自動的に refill してくれる Auto-Refill の設定をしておくと便利)。

滞在日数が一ヶ月近くになれば、 月単位プランが必須でも、 さほどデメリットとはならなくなるが、 月単位プランは、 電話を使用しない月も自動的に基本料金を課金されるので、 次回の訪米に備えて SIM カードを維持したい場合は、 基本料金が不要な分単位プラン (あるいは日単位プラン) に変更しておく必要がある。

ところが、 課金プランの変更は Web 上では (今のところ) 不可能。 現在の月単位プランの 「切れ目」 で分単位プランへ変更するといった 「予約」 もできない。 それはあまりに融通が効かなさすぎ、 と思ったので、 2箇所の at&t ショップ で直談判してみたのだけど、 できるのは今この場でプラン変更することだけで、 一ヶ月後とかの変更は承れないと突っぱねられた。 しかも、 プラン変更した瞬間、 Data Package の残高は失われるらしい。

というわけで、 データ通信が不要になった時 (日本に帰国した後とか) に、 +1-800-901-9878 (google voice を使えば無料。 at&t なケータイからは 611 でも可) に電話して、 「automated customer service」 にアクセスし、 分単位プランへ変更するのがよさげ。

「automated customer service」 というのは、 音声自動応答 (Interactive Voice Response) システムで、 音声 (もちろん英語) で操作する必要があり、 英語が苦手な私にとってはハードルが高い。 日本に帰国した後だと、 万一プラン変更に失敗するとリカバリ手段が無い (米国にいる間なら、 at&t ショップに直談判に行ける) ので、 米国滞在最終日に課金プラン変更を行なうことにした。 変更後はデータ通信ができなくなってしまうが、 私は T-Mobile の SIM も持っていて、 私のメイン端末である Galaxy Nexus は T-Mobile でも 3G 通信できるので問題無い。

T-Mobile の SIM を持っているのに何故 at&t の SIM を買ったかというと、 T-Mobile は圏外になったり EDGE (2G) でしか繋がらなくなったりする場所が多い (大きな建物の中とか、山の中とか) ため。 以前のメイン端末 Nexus S は at&t の 3G 通信 (1900MHz) に対応していないので T-Mobile SIM を使っていたが、 今のメイン端末 Galaxy Nexus は、 at&t と T-Mobile 両方の 3G 通信に対応している。

まず、 at&t の SIM を入れた電話 (Galaxy S) でデータ通信を無効にしておく (データ通信が有効のままだと、 課金プランを変更した直後から 5KB あたり 1セント課金されてしまう)。

次に、 611 をダイヤルして 「automated customer service」 へアクセス。 すると残高や現在利用している課金プランのアナウンスがあった後、 「What's go on ?」 と聞かれる。 そんなこと聞かれても... 何と答えてよいやら... と絶句していると、

Main menu. What's like to do ? You can say:
"add money",
"features",
"rate plan",
"account ballance",
or "more options".

と、 助け船を出してもらえるので、 元気良く 「rate plan !」 と発声してみる。 すると... 無情にも 「Oh, I didn't catch that.」 とのお答え。 元々英語には自信がないのだけど、 さらに自信を失う。 やっぱり 「r」 の発音がダメなのかなぁ... ;-(

落ち込んでいるとさらに助け船を出してくれる:

Here is your all choices:
To add money to your account, say "add money" or press 1.
To check your feature packages or buy features, say "features" or press 2.
To change your rate plan, say "rate plan" or press 3.
To get your account balance, say "account balance" or press 4.
Or say "more options" or press 5.

最初からそう言ってくれればよいものを... と思いつつ 「3」 を押す。

通じなければプッシュボタンでの操作を案内してくれる、 ということが分かったので、 気にせずテキトーに発声して進む。 次なる選択枝は:

To check whatever plans are available, press 1.
To hear your plan summery again, press 2.
To hear your plan detail, press 3.
Or if you're done here, press pound key.

「1」 を押して現在選択可能なプランを列挙させる。 すると、

Are you currently using a smartphone device ?
If you don't know, say "I'm not sure".

と聞いてくる。 おそらくスマホだと、選択できるプランが月単位のプランに限定されるのだろう。 そこで (今まさにスマホを使っているのだけど) 力強く 「No !」 と答える。 さすがにこれは聞き返されること無く一発で通じて (←当たり前)、

What type of plans would you like to hear about ?
You can say:
"monthly",
"daily",
or "by the minutes".
Or say "stay with my current plan".

と聞いてくるので、 「minutes」 と答える。

すると、 「OK, that's the 10 cents per minute plan.」 と返事が返ってきて、 分単位プランの概要説明がある。 そして、

This is the summery of the plan,
but for full description, you should say "plan detail".
You can also say "switch to this plan",
"go back to the lists of plans",
or "stay with my current plan".

と聞かれるので、 「switch」 とだけ答える。 単語だけで答える方が通じやすいようだ。

「10cent/Minute Plan」 に変更すると Data Package を失う旨の警告があった後、

To confirm you are right to go heading to switch to this plan,
please say "change my plan",
otherwise, say "cancel".

と聞かれる。 最終確認のようだ。 「change my plan」 と答えると、 「All right, just a minute.」 と返事が返ってきて、 チクタクチクタク (効果音) の後、 「OK, you are all set.」 と言われてプラン変更が完了する。

試しに 「*777*3#」 にダイヤルして Data Package の残高を調べてみると、 「0 kilobytes」 と表示された。 プラン変更前は 400MB byte 以上残っていたのだが... 次回からは、 訪米直前に Data Package を購入し (月単位プランへの変更を強制される)、 日本に帰国してから分単位プランへ戻す、 といった運用がよさげ。

Filed under: Hawaii,SIM — hiroaki_sengoku @ 22:04

10件のコメント »

  1. 同じ目に遭いました。
    もし、電話が不要であるならば、$25または$50のプランに変更し、
    入金せず、Data Packageだけ購入するということができました。
    スマホでのデータ通信は問題なく行えました。

    ただし、毎日、Your rate plan did not renew due to insufficient acct bal. Service not available until you dial 611 to make a payment. Dial +777# to check bal
    というメッセージが送られてきました。

    もし、一度$25なり$50なりを入金し、Data Packageのみ購入、その後1ヶ月経ち、入金を行わなかった場合、どうなるのかはよく分かっていません。
    なんとなく、Data Packageの購入は出来るような気がしますが。

    コメント by 通りすがり — 2012年6月15日 @ 16:18

  2. 残高が不足していても月単位のプランに変更できるのですね、知りませんでした。もっとも、私の場合は通話が必須なのと、SIM を維持する必要性から残高が十分にあったりするので、なかなか実験できません。このようなレポートは大変助かります。ありがとうございます。

    コメント by hiroaki_sengoku — 2012年6月18日 @ 05:09

  3. データプランで12/8に契約し12/10に、通りすがりさんとほぼ同じSMSが来ました。
    最後の行がIf paymant was made, pls disregard msg.に、なっていました。

    残パケット881780

    英語のわかなぬ、私には、初期契約大変でした。
    画面見せれば契約できるが、欲しかったですね(笑)

    また、データプランに戻すときも、教えてください。

    とりあえず、日本に帰って、しばらくして、残パケットみてみます。

    それでは!

    コメント by まだ残パケット一杯 — 2012年12月11日 @ 20:31

  4. ありがとうございます。
    日本で月60ドルのプランから分単位のプラン変更できました。
    WEBでも、直ぐに分単位プランに変わっていました。
    refill済みの40ドルが次回の渡米で使えそうです。

    コメント by 助かりました — 2013年8月31日 @ 10:41

  5. こんにちは、今ホノルルに来ています。
    「$1 Mobile to Mobile Plan」 を継続しているので、50MB×2を10$で購入してきましたが、データ残量が少なくなってきたのでデーターパッケージを追加しようとしているのですが、「No package is available for purchase」と表示され追加できなくなっています。
    やり方を間違えたか、システムが変更されたのでしょうか?

    コメント by たかさん — 2014年8月12日 @ 03:26

  6. いまだに「$1 Mobile to Mobile Plan」を継続できているってのはスゴイですね。
    私は Auto Refill に登録していたクレジットカードの有効期限が切れていることに気づかずに失効させてしまいました。
    おっしゃる通り、システムが変更されてしまったのかもしれませんね。ホノルルにいらっしゃるのであれば、at&t ストアで聞いてみてはいかがでしょう?

    google で検索してみたら、

    AT&T eliminating data for $1 Mobile to Mobile

    というスレッドが見つかりました。2014年7月22日あたりから Data Package を買えなくなった人がいるようです。

    コメント by hiroaki_sengoku — 2014年8月13日 @ 16:48

  7. 仙石さんコメントありがとうございます。
    アドバイスのとおり、at&tショップに行って確認してきましたが、できませんとのことです。
    先月はチャージできたと言っても、NOとのこと。
    残念です。
    くわしいじょうほうはわかりませんでしたが、8月になりシステムが変更されたのでしょうかね。
    チャージがまだ300ドル近く残っているので、気をつけながらデータ通信します。
    また有用な情報楽しみにしています。

    コメント by たかさん — 2014年8月14日 @ 14:53

  8. 最終コメントから2年以上経過していますが、$1 Mobile to Mobileの現状についてupdate。

    正確な時期は定かではないですが、自分も過去のある時点で(おそらく2014年でしょう)dataを含め全てのpackageが購入できなくなりました。ただしこれには裏がありまして、packageを購入したいときにSIMをフィーチャーフォンに一時的に移し変えれば、以前のように購入できていました。どうやら、アカウントにアクセスしたときと611に電話したときにしか端末のチェックをしていなかったようですね。その後二年にわたってNexus5を使っていましたが、あちらさんは全く気付いてなかったようです。

    ところが今年(2016)の5月ごろでしょうか、この裏技も通用しなくなり、こちらがスマホを使っていることがあちらの知るところとなったようで、いっさいのpackageの購入ができなくなりました。何度か電話で押し問答を繰返した結果提示されたのが:
    1.今後も50MB/$5のpackageは購入できる。但し、
    2.一回に購入できるpackageはひとつまで。残りデータのrolloverはなし。
    3.オペレータが手続きする必要があるため、電話のみで購入できる。
    というものでした。何かと納得のいかないところもありながらその後数ヶ月上記のように運用していたわけですが、いい加減煩わしくなり先月AirVoice WirelessのPAYG $10/90daysに移行しました。同一ネットワークで料金面でもAT&Tに優位性は全くなく、いままで移らなかったのはひとえに$200にも膨れ上がったAT&T rollover預金のためです。

    スマホはAirVoiceでの運用となったわけですが、問題はAT&Tのrollover預金です。さらに電話で押し問答をした結果(かどうかはわかりません。はっきりとした説明はしてもらえませんでした。してもらえた例しがない)AT&TのSIMをフィーチャーフォンに入れると、なんと全ては元通り。全てのpackageがオンラインで購入可能になっていました。今は極小の携帯にAT&TのSIMを入れて、スマホにBluetoothでデータを供給する計画ですが、もういっそ小さい携帯の一台持ちでいいかな、と思い始めてますね。携帯にGoogle voiceのVoIPを導入する方法さえあれば、迷いもしないと思います。

    おそらくもう誰にも必要のない情報だと思いますが、それなりにレアな情報だと思いましたので。。。
    長乱文失礼しました。

    コメント by 尤 — 2016年11月8日 @ 21:11

  9. 大変貴重な情報ありがとうございます!
    $1 Mobile to Mobile Plan を今でも継続できているのですか? すごい!
    1GB/$10 の Data Package を購入出来たりするんでしょうか?

    「AT&Tのrollover預金」は悩ましいところですね。

    私の場合は、年に 2ヶ月 $45 Monthly プランを利用するので、「預金」はさほど増えずに済みます。つまり 1年維持するには $100 を refill する必要がありますが、$45 * 2ヶ月 = $90 を消費するので、「預金」は年に $10 しか増えません。

    AirVoice の Pay As You GO Plan は $0.0666/MB なんですね。700MB くらい使うと $45 を超えてしまうので、データ量によっては AT&T より高くなるケースもありそうですが…?

    コメント by hiroaki_sengoku — 2016年11月9日 @ 01:03

  10. 本当に誰の役にも立たない情報($1M2Mプランは新規加入できませんからね)で申し訳ないんですが、一応補足ということで。。。

    1GB data packageは2014年以前に廃止されていましたので、現在でもそのオプションはありません。当時の価格も1GB/$25で、$10ではありませんでしたね。
    現在購入可能なpackageは
    Data 50MB/$5
    Message 200/$4.99、 1000/$9.99、 unlimited/$19.99
    Unlimited night&weekend minutes/$19.99
    となります。

    50MB/$5($0.1/MB)は他社やAT&Tのほかのプランと比べても特にお得ではなく、多くのデータを使う人にとってはこのプランは何のメリットもありません。では、このプランのメリットは何かというと
    1.安価な維持費($100/年。これはほかのGoPhoneプランでも一緒でしょう)。
    2.月々の支払いがない。
    3.Balanceもdataもrolloverする。
    の三点です。

    私の(以前の)使い方ですと、90日ごとに$25、または1年$100を課金。その中から30日ごとに$5で50MBのデータを購入します($60/年)。通話もテキストも現在ではデータで行えますから、月に50MB以上のデータを使わない限り、これが出費の全てです。残りの$40も余ったデータもrolloverしますので、普段より多く必要なとき(旅行など)に消費できます。つまりこのプランは、私のように常時回線が必要ながら極端なlow volume userという層(ケチな人とも言います)に非常に都合のいいプランだったわけです。2007年当時から現在に至るまで、データ付きの回線でこれより維持費の低いプランは(AT&Tには)ありません。一方で、この最低維持費を大きく超える使い方を常時する人にとっては、使えば使うほど損をしていくプラン、ともいえます。

    AirVoice PAYGについても同様で、ご指摘のように$0.066/MBは多くのデータを使う人にとっては魅力的な価格設定ではありません。しかし、逆に月に100MB($6.6)も使わないユーザーにとっては、これより安価なMonthly planを見つけることは不可能です。AT&Tに対する価格優位性についてですが、あくまで$1M2Mプラン($0.1/MB)との比較においてです。この場合、AirVoice PAYGは全ての面(通話、テキスト、データ)で同等または低価格で、口座維持期間にしても90日/$10($40/年)と非常に低コストで維持しやすい設定になっています。(ということは、つまりAT&Tのどのプランと比べてもデータ付きの回線の維持費をもっとも低く抑えることのできるプランということになります。)

    結局は[自分の使い方に会ったプランを]という当たり前のことなんですが、キャリアにしてみれば大きく使って大きく払ってくれるユーザーの方が有難いわけで(小さく使う人は決して大きく払いませんから)、私のようなlow volume userが年々冷遇されていく(いつのまにか大口のdata packageが廃止になる、いつもまにかスマホでは使えないようになってる、毎月「事故で」auto renewalがキャンセルされてる、等等)のは、当然とはいえツライものです。口では「Thank you for being such a loyal customer for so long!!」とか言うんですけどね。「もう出て行ってくれ」感ありありですよ。でも、$200超の預金があるから「ケチな人」は出て行かないんですよねえ(笑

    コメント by 尤 — 2016年11月9日 @ 13:06

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